「ヤキソバオヤジ」の隠れ家?に突入
久しぶりに「ヤキソバオヤジ」こと、フクダリーガル コントラクツ&サービシスの福田龍介さん(メンター会員)とお食事。考えてみるとおやじ二人で食事とは、少々色気に欠けるシチュエーションですね。
神楽坂の「桐千」というお店に連れて行ってもらいました。いつもの癖で、粋な女将にむかって「この店はどんな価値をお客様に提供しようと考えているの」と、野暮なことを聞いてしまいました。女将がおっしゃるには、お客さんから「このお店はごはんがいい。いつ食べても飽きない」と言われるとのこと。
確かにおやじにとって、静かな時間と空間が用意された、ほっとするスポットが「ごはん」のように必要なのかもしれません。
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://www.mlog.cyber-mentor.org/cgi-bin/mt-tb.cgi/390












コメントする