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はじめての化粧


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 最近、「パーソナルデザイン」や、「自己ブランディング」という言葉をよく聞きます。私の周りのメンター会員の方々も、「きちんと自分を表現する」、「自分の持っているものを正確に伝える」ために、コンサルティングを受けたり、専門家の先生に相談する方がだんだん増えてきました。

 「社長も、きちんとした写真を撮りなさい」という社員の声に押され、先週の土曜日に、MAKE-UP&PHOTO STUDIO OPSISに行ってきました。

 店長に聞くと、ほぼ毎日予約でいっぱいだそうです。店には、まさに、老若男女のさまざまな人がいました。「どんな方が撮りにいらっしゃるんですか? 」と、お聞きすると、「定番のプロフィール写真、お見合い写真、他に、イエイ撮影のために来店される方がいます」、というお答えが返ってきました。「え? 」と、聞き返すと、「遺影」撮影とのこと。旦那さんが亡くなったときに、「きちんとした写真が見つからなかった」と、奥さんが撮りに来店するんだそうです。

 さっそく写真撮影と思いきや、まずは「化粧」。店長いわく、「カメラは人間の目ほど優秀ではないので、肉眼で見たように写真で表現するための化粧です」とのこと。人間の目が錯覚しているのか、カメラの性能が優れているのかはともかく、撮ってきた写真はご覧のとおりです。料金もリーズナブルですし、ホームページ・ブログ・名刺用など、自己ブランディングのためにチャレンジしてみるのも良いかもしれませんよ。

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コメント(3)

玉坪 :

ください!!

3割いい人に見えました!

玉坪さんコメントありがとうございます。

でも、「表情が自然で素敵です」はうれしいのですが、「2割いい人に見えますね」という所にひっかかるのですが。

もし、行かれるのであれば、割引券がありますので差し上げます。

化粧はともかく・・、表情が自然で素敵です。
2割いい人に見えますね。^^
私も一度行ってみたいと思います。

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